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DISILLUSION〜ENGLISH VERSION〜 / LOUDNESS
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日本語ヴァージョンでは、曲そのものは素晴らしい出来なのに、腑抜けた歌詞によって興冷めするため、私はこちらの英語ヴァージョンを選ぶ。
アルバムの内容としては曲の完成度が総じて高く、他の幾つかのアルバムと違って、ギタリストだけ目立ってカッコいいというものではなく、
アルバム全体、バンド全体として充実した内容を誇っている。
飽きのこない傑作である。


塚本林之助 2006年3月12日(日)6時47分

絶対こっちの方がカッコいいよ、日本語盤より。1曲目のインストも名曲だしね。
これはもう大傑作!唯一の弱点はジャケットか・・・オリジナルと同じか、ちょっと変えるだけにすりゃよかったのに・・・メンバーの写真じゃなぁ。
anthem 2006年11月28日(火)19時9分

このENGLISH VERSIONが上位に浮上する事はありえないんだろうか?(笑)
紛れも無くオリジナルの「撃剣霊化」が最高傑作であると思う。
それでも倍以上の得票差で他2作品の下の評価というのは、ある意味間違ってるとかじゃなく、
いかにLOUDNESSがいろんな世代や新規のファンを取り込んできたかが窺い知れる結果だと思う。
しかし、ある特定された世代にはこの作品は強烈なトラウマとも成りえる化け物じみたアルバムだったと思う。
中身は語らずともラウドを知った人なら一度は触れたであろうから割愛します。
何故にこっちにレビューするかというと・・・
昔は気にならなかった歌詞、特にButterflyとRevelation。この2曲に耐え難いイモ臭さ
を覚えてしまったからだ(笑)
邪道だが俺はこの2曲だけ英語版に差し替えて聴いている。
これから知ろうという人には是非こちらのVERSIONも共に買い揃えて欲しい。
kazuya04 2007年10月6日(土)22時33分

英語Ver.あったんですね。早速購入しました。赤面度がなく安心して
大音量で聴けました。曲・演奏のクオリティの高さを再認識しました。
ギターが詳しいわけではありませんが、高崎晃という人は骨太さと
繊細さを兼ね備えた日本屈指のギタリストだと思いました。
ゼンダ2 2009年7月16日(木)20時14分

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