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SUPERCHARGER / MACHINE HEAD
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ロバート・フリン率いるマシーンヘッドの4枚目。
ラップメタルが少しパワー、スラッシュメタルに戻った感じ!?
なんと言ってもロブ兄貴のヴォーカルの表現力が広がったことだと思ふ。
あちょ〜 2002年2月19日(火)13時57分

はちゃめちゃかっこいい!
ところどころラップよりなところもあるけど気にならない。
ソリッドな攻撃性で圧倒される!
メロディーを無視しているわけではなくしっかりしたメロディーがちゃんとある。
はっきりいって名盤! 聴いて!

アメンボ 2002年7月27日(土)16時30分

実は彼らのアルバムの中で一番オールドスクール臭が強い気がします。
80年代前期のヘヴィメタルを現代風に調理したらこんな感じになるのでは?
ハードコア/スラッシュメタル通過組らしいヒリヒリした感覚も鋭い、
とんでもなくかっこいいアルバムです。

美しいメロディと歌う声を手に入れたロブ兄貴、今回の詩も冴え渡っています。必読。
casa 2002年11月13日(水)11時29分

前半からヘヴィな音を出す!!ただ曲数が多すぎて、全曲を聴き通すまでにはいたらない。でも、このアルバムはポジティヴな感じで、カッコイイ。
ネクロ 2003年5月29日(木)17時38分

4th。
1st+3rdといった感じでいままで培った表現方法を惜しみなく出している。
持ち味であるヘヴィグルーヴ、激烈突進力、メロディセンスが無理なく融合。
そして単に過去の集大成なだけでなく軽快なドライブ感も新味として加味。
ロブの表現力に脱帽ものの1枚です。
MACHINE HEADは1stだけだ、なんて思っている人はこれを聴いて考えを改めてほしいぞ。
GEORGE 2003年9月17日(水)22時42分

前半はBULLDOZERを筆頭に良い曲が多いんですが、曲数が多すぎるのもあって、後半ややダレます。ただ、13曲目のDEAFENING SILENCEは一聴の価値あり!と思います。
しゅんぺ〜 2004年2月10日(火)21時20分

ラップ色が強いと思うけど、そんなに気にはならなかった。
確かに前半は良い曲が多くて後半はダレるかな。
タイトルトラックは凄い良い曲だと思う。
SUPERCHARGER!と連呼するところが印象的です。
RAW 2004年8月19日(木)19時47分

かなり愛聴した作品。

全曲聴きどころ。
お宝発見隊長 2005年3月15日(火)16時47分

前作よりはメタル寄りで、突進性のあるこの4th。
ライヴでも大盛り上がりする中期の名曲“BULLDOZER"を収録。
howling rain 2010年8月2日(月)23時25分

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