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LIVE / AC/DC
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バンドの事は良く知りません。タテノリの原点がここのあると思いました。BESTアルバムと思って未体験の人はこれから聴くことをお薦めします。
youngsoo 2000年6月6日(火)4時56分

開演直前、オーディエンスの"アンガス"コールで
いきなり盛り上がること必至。
H.K 2000年8月15日(火)15時42分

この臨場感を味わってない人、損してますよ〜。「AC/DCはスタジオ盤よりライヴ」よく言われるセリフですが、このライヴ盤を聴くとそれがわかります。このスタジオ盤とは違うギターの音圧。ノリもいいし…。1枚のもありますが、是非2枚組のものを聴いて欲しいです。ビックリしますよ。
ピッペン 2000年11月4日(土)2時25分

他の意見に同じく、とにかく聴くべし。ライブっていいなあ。
ひで 2002年3月24日(日)10時5分

やっぱAC/DCってライブバンドだなぁとあらためて感じさせられる一枚。
AC/DCは大好きだけどスタジオ盤は持ってるだけであまり聴きませんが、これはよく聴きました。
当時のベスト選曲により、ベスト盤としても納得の一枚!
彼らの作品の中だけでなく、全ロックライブアルバムの中でも名盤に違いありません。

でも曲間で切れるのは×です。




ロージー 2002年7月11日(木)15時16分

AC/DCで1枚というと難しい。
LIVEを選んだが、ブツ切りなのはやや興醒めか?
しかし、AC/DCの凄みが伝わるアルバムだ。ベスト盤を買うよりは、こっちの方がいいだろう。
みけ 2002年12月24日(火)20時47分

盛り上がれる飛び切り熱いたてノリのハードなロックを聴きたい人はこれを。
モヤモヤを吹き飛ばして、情熱を迸らせてくれます。
落ち込んだ時、むしゃくしゃした時、明るく弾けたい時、大音量で聴いて頭を振りましょう!
うにぶ 2003年1月14日(火)0時37分

1曲毎のライブ感はまさに究極。特に「FOR THOSE ABOUT TO ROCK」でのお決まりの“大砲連発"では、自分もその会場にいるかのような幻覚に陥るほどの臨場感。「ドーン!ドーン!」って、コンポのスピーカーが壊れるかと思いますよ、まじで。
ただ残念なのは、上でも書かれているが“ぶつ切り"にしているところ。何故そうしたのか、全く理由がわからない。曲間を歓声でつなげば、それで済むのに…。なので、いまいち煮え切らない作品なんですよ、私としては。
かわち 2003年5月11日(日)22時14分

選曲、パフォーマンス、音質は最高のライブアルバム。
だけど編集が最低。
ぶつ切りにするなっちゅーの!
普通の編集したら
ロケンロー!ロケンロー!!ロケンロー!!!
なのに、ぶつ切りにしたもんだから
ロケンロー! … ロケンロー! … ロケンロー!
になってしまっている。
バンドに責任はない。せっかくの名演がもったいない。
GEORGE 2003年8月20日(水)21時10分

一時期、聞きまくってた。今日からまた聞こう。
オレ 2003年11月8日(土)4時13分

メロディー重視の日本市場での過小評価は、まあ仕方がない事かもしれない。全部同じであるという表現で、変化が無いという人もいるだろうが、彼らは昔とほとんど何も変わっていない。だから良いのであるが、ここまで頑固一徹だと好きな人はとことん好きだろうし、逆に若いファンの心を掴むのは何かきっかけがないと難しいかなという気がする。特別にこの作品がお薦めということでもないけど、演奏もいいし選曲もまあまあだし、踏み絵的な作品かもしれない。「バック・イン・ブラック」以外にもいい作品はたくさんあるので、もっといろいろな人に聞いていただきたいアーティストである。でも、日本ではむずかしいかな....?特に若いファンの方には。。。。
ヤング・ラジオ 2003年12月11日(木)0時33分

AC/DCはきちんんとしたベスト盤出てないので、ベスト盤のつもりで聴くのもいいと思います。選曲も文句がまったくない。『THE RAZORS EDGE』までの集大成的な内容なことだし。

確かに曲間で切れるのはちょっと冷めます。どうせならつなげたほうが盛り上がると思うのですが。
STORMBRINGER 2003年12月31日(水)11時47分

確かにぶつ切りは残念だが、それを補っておつりの出るテンションの高さ。
ライブ盤ならオリジナルと音源がかぶることもなく、ベスト盤としての活用もできる最高の作品。
2枚組をお薦めします。
HARRY 2004年1月10日(土)19時17分

曲間、みんな気になりますよね。でもサウンドのバランスは素晴らしいです。マドリー'96のDVD買ったんですけど、ボトムの弱さに興ざめしました(ライブ内容はすばらしいですよ)。
mine 2004年1月12日(月)22時8分

ライブテイクによるベスト盤。
ベスト最大の欠点は「他のアルバムを買ったらダブる」だが、ライブテイクなのでその心配はない。
全曲クリス・スレイドが叩いており、代表曲のクリス・バージョンが聴けるのも嬉しい限り。
ベストとしては理想的なアルバムだろう。

1CD物、2CDプラケース輸入盤、2CDプラケース日本盤、2CD紙ジャケ、それぞれ曲数が違う。
最も多いのは2CDプラケース日本盤で、これだけで他のフォーマットは不要だ。
『LIVE』に伴って出たプロモやシングルにもこれ以外の曲はないので、別テイクまでチェックしたいマニアやコレクター以外は気にしなくて良い。
DISC 1
01. Thunderstruck
02. Shoot To Thrill
03. Back In Black
04. Sin City
05. Who Made Who
06. Heatseeker
07. Fire Your Guns
08. Jailbreak
09. The Jack
10. The Razors Edge
11. Dirty Deeds Done Dirt Cheap
12. Moneytalks
DISC 2
01. Hells Bells
02. Are You Ready
03. That's The Way I Wanna Rock'N'Roll
04. High Voltage
05. You Shook Me All Night Long
06. Whole Lotta Rosie
07. Let There Be Rock
08. Bonny
09. Highway To Hell
10. T.N.T.
11. For Those About To Rock (We Salute You)
12. Hell Ain't A Bad Place To Be ※日本盤ボーナス

2CDプラケース輸入盤に日本盤ボーナスのHell Ain't A Bad Place To Beがないのは分かるが、紙ジャケではさらにMoneytalks、Are You Ready、Bonnyまで欠けている。
非常に不可解だ。
ちなみに1CD物で抜けているのはSin City、Fire Your Guns、Jailbreak、The Razors Edge、Are You Ready、That's The Way I Wanna Rock'N'Roll、High Voltage、Let There Be Rock、Bonny、Hell Ain't A Bad Place To Beの10曲。



上の書き込みでは何故か名前が入らず、修正もできなくなってしまった。
意図せずに2重投票になってしまったので、1票さっ引いて読んで欲しい。本当に申し訳ない。

ほとんどの曲でフェイドする『LIVE』に不満なのはよく解る。
だが、これは編集盤(ベスト盤)だ。
時も場所も違うライブの寄せ集めなのだから、繋げたところで不自然さは残るだろう。
この時期の通しライブならビデオの『LIVE AT DONINGTON』を見れば済む話だ。
『LIVE』と比べてSin City、Who Made Who、The Razors Edge、Are You Ready、That's The Way I Wanna Rock'N'Rollが抜けているが、1回のライブでそんなに多くやれるわけがない。
通しライブのノリだけでなく、ドニントンならではの大観衆、スケール感が見れるのも嬉しい。
傑作映像作品だ。
他にも『LIVE '77』『LET THERE BE ROCK』『MONSTERS IN MOSCOW』『NO BULL』『STIFF UPPER LIP LIVE』といったライブ映像があるが、『LIVE』とは関係ないので省略。


ここで余談を1つ。
1992〜1993年はこのアルバムに伴って数多くのライブアイテムが出た。
上の書き込みに「最も多いのは2CDプラケース日本盤」と書いたが、逆に最も少ないアイテムはアメリカ盤プロモCDシングル「Dirty Deeds Done Dirt Cheap」だ。
これには表題曲のライブテイク1曲しか収録されておらず、数多いシングル/プロモ盤の中でも最短。
いおっみ 2004年2月7日(土)17時56分

このアルバムを聴くと、友人の兄の言葉を思い出す。

「AC/DCのスタジオ盤???そんなものはデモだ。デモ。このバンドはライヴで曲を完成させるんだ!!!」

このアルバムを聴けば納得だ。

そんな兄がこうも言った。「次来た時、お前ら連れてってやる」

まさかそれから19年待つとはこの時だれも思わなかっただろう(笑)
ひょうすべ 2004年5月18日(火)18時11分

BACK IN BLACKのあまりのロックンロールっぷりに惚れて
3000円以上するところを躊躇すること無く買った名盤。
どの曲をとってもAC/DC!似たような曲だと言われればそうかもしれないけど
こんなに格好いいリフが次々と連発されるなんて予想だにしてなかった。
やっぱりベテランや大御所のやることってひと味違う…。
日本のロックがへたれているのはAC/DCの知名度が低いからではなかろうか。
THRAX 2004年12月19日(日)12時53分

AC/DCはライヴで魅せるバンドだね。FI,FOが難点、だけど選曲は納得できる。ロックの名盤。
dave rodgers 2005年1月12日(水)11時31分

AC/DCといえばやっぱりライヴ!!
リフのカッコよさとタテノリの気持ちよさを堪能できる。
また、「THE RAZORS EDGE」までのベスト盤としても扱える。
確かに曲間のブツ切れが気になるが、曲が始まってしまえば忘れてしまう。
1枚ものと2枚組があるが、もちろん2枚組をすすめる。
日本人はもっとAC/DCの魅力に気づくべきだね!!
帝王序曲 2005年3月13日(日)20時9分

LIVE行きたいなぁ。きっと皆跳ねて、アンガス辺りは走りまくりなんだろうね。曲で評価するバンドではなく、アルバムを通してぐわ〜っとなりたいバンドの一例である。気持ち良いなぁ〜!
はちべえ 2005年9月29日(木)15時45分

このアルバムは本当に最高。これ聴いて車運転したら、アクセルベタ踏みで本当に危ない。
アトムの子 2005年12月9日(金)15時14分

どれもこれもAC/DCのライブならではのハイテンションな
ロックンロールで、聞いている間はひと時も気が抜けません。
"こんなに素晴らしく神々しいロックがあるものか"と、度肝を抜かれる事
間違いなし。 まさに全曲圧巻。 ハッキリ言ってアルバム全曲痺れます。
Thunderstruck,Jailbreak,Whole Lotta Rosie,Let There Be Rock...etc
代表曲のオンパレードです。 とにかく聞いて
痺れまくって、ぶちのめされてください^^
SH 2006年1月5日(木)2時35分

フィル・ラッドと違ってクリス・スレイドのドラムは疾走感がありますね。ドラム一つでこんなにも変わるんですね。どちらのドラマーも好きですが、Let there be Rockなんかはクリスのほうがかっこいいんじゃないかな。
黒烏 2006年2月19日(日)3時6分

超ハイテンション!半端なく盛り上がってる!
最初から最後までぶっとんでる。
このライブ版は彼らの代表曲が詰まってるし
原曲よりカッコよくなってるのでほんとにお勧めです。
曲と曲の間で一端途切れるのが残念。

10倍太陽拳 2006年3月22日(水)13時1分

1枚組と2枚組の両方がありますが、多少金がかかっても絶対に2枚組の方を買うべし!
マジだぜ、このテンション。
グラウサーⅡ世 2006年4月24日(月)19時52分


★ オレ的世界遺産(ロック部門)認定No.150 ★
verga de ngro 2006年10月17日(火)13時20分

多くの方がおっしゃってるけど、なんでフェイドイン&アウトなんだろうか?演奏の内容が文句なしなだけに、
変なところでフラストレーションがたまってしまう。じゃあDVDを買えばいいのか?と思ってDVDを買ったけど、
確かに曲間が空いてしまうことでのフラストレーションはないけど、2枚組CDのほうが曲数が多いんですね。でもいずれにしろ演奏は極上です。
星影のステラ 2006年11月2日(木)17時58分

ライブ盤が好きじゃないオレとしては、あんまり聞いていないアルバムです。
でも、買うならぜひ2枚組を買ってください。このアルバムしか聞けないインスト
曲「ボニー」が入っています。

これの元曲は、シングル「ジェイル・ブレイク」のB面に収録されているフリング・シングというインスト曲です。ライブ盤はDVD「ファミリー・ジュエルズ」に収録されています。

ちなみに、これにも元曲があって、スコットランド民謡のボニー・アズ・ア・ロック・ローモンドがそうです。観客が歌っているのは、この民謡の歌詞だそうです
雲とり三平 2007年2月12日(月)3時11分

とにかく選曲がいいライヴベスト。
ぶつ切りは確かに気になるところだが
それを差し引いても充分楽しめる一枚。

marmyi 2007年3月5日(月)21時24分

ボン生き返れ
Sonny Boy Williamson III 2007年11月27日(火)12時26分

完全にベストアルバムですね。
代表曲が大体入ってるし、それらがライヴの迫力とともに聴けるっていうのは最高です!
もしAC/DCを聴かずともロックが好きなら必ず聴くべし!


透明人間 2007年12月5日(水)11時59分

私はAC/DCの曲をあんまり知らない頃に、おそるおそる安いので2枚組でない方を買いました。
買った頃は満足していたけど後に2枚組を聴いてから後悔した〜。
最初から2枚組を買っといたらよかった〜。

て、思わないように2枚組を買いましょう。
種蒔く人 2008年5月17日(土)23時24分

ベストの役割をはたす最高のLIVEアルバム。彼らはライブのほうがよりよくなる。
しょじゆう 2010年2月15日(月)18時11分

このアルバムは聞くとテンションあがりまくるから
寝るまえは聞かないようにしている
けんぞう 2010年2月26日(金)5時11分

彼らがライブバンドだということが一発でわかるライブアルバム。
マジで最高!!ベストみたいな役割もはたす
テンさん 2010年3月6日(土)13時31分

名作RAZOR'S EDGEリリース後のツアー中に
イギリスで開催されたMONSTERS OF ROCK FESTIVAL
の大トリを務めたステージの模様を収録した作品です。
久々の大ヒットアルバムの勢いとこれまでの円熟のライブパフォーマンスが
融合した、とても良質なライブアルバムです。
彼らの真骨頂はライブであり、しかもギミックなしのパフォーマンスと
演奏だけで観客を魅了するステージであり、その全てを網羅した傑作です。
彼らの名曲全てを網羅しているので、彼らの歴史を1枚で知ろうという方に
もお勧め。


フリーザ 2010年4月22日(木)0時21分

ライヴアルバムから14年ぶり、ブライアンジョンソン参加後の初のライヴアルバムです。
AC/DCは、ライヴこそがその真骨頂を発揮する場なのです。このアルバムは臨場感もたっぷりだし選曲も彼等のベストチューンばかりとなっており、初めてAC/DCを聴くかたにも是非お薦めしたいアルバムです。

かめはめ 2010年7月22日(木)20時55分

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