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BURNING RAIN / BURNING RAIN
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Doug AldrichがBURNING RAINを始動させたと聞いても、正直あまり期待していませんでした。
しかし、聴いてビックリ!
ブルーズ・ベースの地味で骨太なHRで切れ味鋭いギターソロが炸裂する
アメリカン・ハードロックに仕上がっています。
Doug Aldrichのフラッシーなギターワークが素晴らしい。
また、Keith St.Johnの男の色気ムンムンの歌声がたまらない。
このブルーズ・フィールはMANIC EDENを思い出す。
でも、こちらの方が、断然渋い!
VITO 2002年12月22日(日)21時36分

やっぱり「普通」。
ダグにいつまでもLIONを求めたらいかんというのは頭じゃ判ってるんですが、
ついつい期待してしまうんですよねぇ。
誰がやっても同じような曲じゃあ。
まあ、サイクスみたいなブルージーっぽいギターが好きなら聴いてみてもいいのでは。
でも、ダグがやってると言われなきゃ気づかないのは寒い・・・。
けんしょー 2004年5月29日(土)13時3分

えええっ。これはどう聴いてもDougの「音」ですよ。私的にはSmooth LocomotionやFool No MoreなんてモロDougにしか聴こえません。Can't Turn Your Back On Loveのアコギも(あとめちゃ短いギターソロも)良いし、Heaven's GardenとSeasons Of Autumnなんて、どんどん味が出てくるHRの名曲です!!
ちなみにキースもすごくいい奴ですよ。
らくす 2008年11月7日(金)19時3分

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