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HEAVY METAL HIPPIES / LOUDNESS
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樋口も泰司も抜けて、高崎もあっち方面(仏陀ロックでしたっけ?)へと行ってしまう始まりとなった問題作。「みんな、ハジけてくれ!」というより、ヘヴィなグルーヴに身を任せて、ちゅう感じですかね。もちろんノリの良い曲もありますけど。
やっぱり時流に乗ったラウドネスでしょうか?
オカケン 2003年4月12日(土)10時52分

これって麻薬みたいなものです。
良く言えば噛めば噛むほど味が出るスルメCD。
最初かなり抵抗がありましたが、そんなにウルさくないのが聴きたい時、雨が降ってる時なんかにどうしてもかけてしまう...そんなCDです。
だからというわけではないのですが、名作なのでしょうね。
正直、クセになります。
MAD 2003年5月9日(金)20時40分

上の意見に、一票。
そのとーり。
メタ・アール 2004年12月8日(水)21時41分

同感
880 2005年4月28日(木)22時6分

LOUDNESS暗黒時代の幕開けとなった作品。
ベースは高崎が担当しています。
聞き込みが必要な作品です。
メタル伝道師 2005年6月15日(水)14時54分

初っ端聞いた時と何回か聴いた後のイメージが違う。聴き始めは『?』と首を
傾げてしまったが、聴いているうちに『ニヤリ』としてしまうALBUM。
CDラックの肥しになっている人がいたら、是非何回か聴いてみて下さい。彎曲
されたへヴィな音圧と、全体的に澱んだ様なグルーヴ感に嵌ると思います。
ジャケットは何かラメが入っている変なCDケースに入ってグルグルした解せな
いものだけど、音楽の内容は結構良盤ですよ。
車屋さん 2006年1月8日(日)19時17分

これはLOUDNESSではなく、最早高崎氏のソロプロジェクトですね。
それにしても独特のグルーヴ感には嵌る。
Howlng Rain 2009年2月14日(土)18時24分

暗黒時代と言うか、色んな意味でタッカンは突き抜けてたと実感する一枚。
脳みそがイッてしまいそうな宗教的な色彩に彩られたへヴィネスを追求している。
松戸帆船 2010年9月15日(水)22時2分

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