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CALI≠GARI

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再教育・右 収録曲
リンチこの曲について発言
「追伸・僕は死にました」の一言からメロディアスに疾走する楽曲。
作曲者の桜井青さんが「日本語特有の陰惨さを表現したかった」と語る通り、テーマはかなりヘヴィ。周りに流されて相手をいじめてしまい、その相手が自殺、自分もその後を追おうとするが死ねずに日が暮れる…という内容で、最後のがなり気味で歌っている所等は聴いていて泣きそうになります。いじめていた同級生が悲しいふりをして葬列に加わる事を皮肉った「用意された葬列 ミナゴロシニシヨウ」という一行も強烈。
カッコいい/正統/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/ポップ/日本
★★★
Usher-to-the-ETHER 

う〜む、ドコまで陰湿なんだ。
曲調は普通なんだけどね。
疾走
NK